本学の業績情況について


a2
s1
a1
s4




1、2004年度に本学が国家科学委員会の研究計画を申請し、69件を獲得
した。全国では技術系大学の一位になり、しかも九間の科技大学を超えた。

2、2004年度に本学が国家科学委員会の産学計画を申請し、41件を獲得
した。全国の大学では第5位になって、翌年の2005年度に54件を獲得した。全国の大学では更に第四位になった。

3、2005年度に本学が国家科学委員会の専門研究計画を申請し、87件を獲得した。全国の技術系大学では一位になった。

4、2005年度に教育部が本学の各部門(行政部門を含む、十一個の学部及び夜間学部)の評価に対して、その教育評価の成績は一等であった。

5、2005年度に本学の会計行政部門の全国評価成績は技術系大学の一位であった。

6、2006年度に本学が国家科学委員会の専門テーマ研究計画を申請し、86件を獲得し、二十間の科技大学を超えた。

7、2006年度に本学の会計行政部門の全国評価成績は99.4分であった。

8、本学が創造力の教学を強調するだけではなく先生と生徒の創造力発想もよく重視し、2003年度~2006年度の四年間に申請された特許は全国の大学の首位であった。これまで本学が特許の件数を申請された833件の中に622件の特許を獲得した。その中では403件の特許が先生と生徒によって一緒に努力して研究開発されたものであった。上述の特許の中には56件の特許が産業界へ技術移転をしていく。その特許の技術移転金額は2171萬元を獲得した。近年、本学が創造力の教育に対してかなり努力し、これによって国家の経済部の認定を獲得する他に、陳水扁総統も本学に「2005年国家発明創作賞」の「発明貢献銀メダル賞」を授与された。それは国内初の大学として得られた栄耀であった。そのほかにも中国工程学会より「2005年産学提携貢献賞」を獲得した。


9、2005年に本学の先生と生徒が第33回スイスのジュネーブ国際発明大会を参加し、五件の発明製品がそれぞれに金メダル一枚、銀メダル二枚、特別賞二枚を得た。

10、2005年に本学の先生と生徒がアメリカのピッツバーグ国際発明大会を参加し、金メダル一枚及び最優秀ポテンシャル賞を獲得した。

11、2006年に本学の先生と生徒が第34回スイスのジュネーブ国際発明大会を参加し、五件の発明製品がそれぞれに金メダル一枚、銀メダル二枚、銅メダル二枚及び特別賞二枚を得た。

12、2006年に本学の先生と生徒が第58回ドイツのニュルンベルク国際発明大会を参加し、四件の発明製品がそれぞれに金メダル二枚、銀メダル一枚、銅メダル一枚及び特別賞一枚を獲得した。

13、2006年に本学の先生と生徒が第3回韓国の国際発明大会を参加し、八件の発明製品がそれぞれに金メダル三枚、銀メダル二枚、銅メダル三枚及び特別賞一枚を獲得した。

14、2006年に本学の電子学科の生徒が全国ミクロ発電とエネルギ創意試合を参加し、第二位を獲得した。

15、2006年に本学の化学工程学科の生徒が全国の大学のワーク•ショップ試合を参加し、第一位を獲得した。

16、2006年に本学の電機工程学科の生徒が全国の大学のワーク•ショップ試合を参加し、第二位を獲得した。

17、2002年度~2006年度の五年間に本学の教師研究の「数学学門」に対して国際ジャ-ナルの影響係数(Impact Factor)が平均の累計点数においては全国の首位であった。

18、2005年、2006年及び2007年の連続三年間に本学のソフトボール•チームが総統コップのチャンピオンを獲得した。


19、2007年に本学の先生と生徒が第35回スイスのジュネーブ国際発明大会を参加し、四件の発明製品がそれぞれに金メダル一枚、銀メダル二枚、銅メダル一枚及び特別賞一枚を得た。

20、2007年に本学の先生と生徒が第23回アメリカのピッツバーグ国際発明大会を参加し、二十七項目の作品がそれぞれに金メダル六枚、銀メダル十一枚、銅メダル十枚及び優秀金メダル九枚、優秀銀メダル七枚、特別賞五枚を得た。

21、2007年に本学の先生と生徒が台北国際発明大会を参加し、六件の作品がそれぞれに金メダル一枚、銀メダル二枚、銅メダル二枚及び特別賞一枚を得た。

22、2007年に本学の先生と生徒がイギリスのロンドン国際発明大会を参加し、四件の作品が金メダル四枚及び特別賞一枚を得た。

23、2007年に本学の情報ボランディア社が全国大学の優秀ボランディア服務賞を獲得した。

24、2006年度に本学が教学計画を申請し、国家の教育部より5500萬元の補助金を獲得した。実行の成果が良いため、更に翌年の2007年度も同じ金額5500萬元の補助金を獲得した。(その金額の補助金は全国大学の中の第四位であった。

25、本学の商業管理学院が財団法人連合商工教育基金会及び国立連合大学に行われた第四回の起業試合を参加し、それぞれに首位の30萬元と二位の20萬元を獲得した。

26、近年、本学の教学業績が良好し、これによって2007年度に国家の教育部の補助金を獲得されたのは私立大学の一位になった。(2006年度は第三位出会った。)補助金額は合わせて7100萬元に至った。